見つけた瞬間爆笑しました。
背中の模様はなんだろう、と思ったら、ガンダムの足跡だそうです。いー感じに踏まれてます。
これを着て踏み台にされてステップラダー負けちゃったりしたら遠慮なしに絶叫しましょう。踏まれちゃダメですねえ。
奥州の名将、独眼竜政宗と、側近の片倉小十郎景綱。
ふたりの関係は、上杉景勝と直江兼続のそれに似てますね。秀吉のラブコールを振って忠義を貫くあたりは、やっぱりかっこいいです。それにしても秀吉は、ほんとにいろんな余所んちの家臣にちょっかい出してますね。寂しがり屋なんでしょうか。
東北地方や宮城県への遠征に持っていると面白いかも。
彼女が歴女のカップルだと着そうな気がするペアルック。
ときと場所を違えながら、どちらも城を枕に散って逝ったふたりです。戦国時代は添い遂げるのも命がけだったわけですが、今の僕たちがそういう気概で誰かを愛せたら、間違いなく幸せになれると思います。
戦国時代のカップルは、幸せになる覚悟がきっとあったんでしょうね。
長曾我部元親って、読めますかあ(笑)
四国を統一した戦国大名で「ちょうそかべ もとちか」という長ったらしい名前の武将です。ふつーは知らないと思いますので、知ってたあなたは僕と同じたぐいの変人です。たぶん。
相当な軍略家だったのですが、秀吉に降伏したあと四国勢を率いて九州征伐に従軍して…。そこで長男の信親を討ち死にさせてしまったあたりから、家が傾きはじめてしまいました。やっぱりどれだけ屈強な人でも、自分の子供に死なれるとショックは計り知れないんでしょうね。
あとを継いだ四男の盛親は、真田幸村らとともに家康と大阪冬の陣・夏の陣を戦いましたが、敗北して滅んでしまいました。残念なことです。
ボウリングだか戦国グッズだかわからなくなってきた気はしてますが、さいごがONEPIECEってことでスゴいバラバラですよね(笑)
原作が大好きで新連載当時からの愛読書です。ずいぶん早い時期から広げた伏線を何年もかけて回収するスパンの大きな物語性が、読んでいても楽しいところ。あれだけ大きな尺図で空想世界を描き倒せたら、作家冥利に尽きるんじゃないでしょうか。